・ 2004年4月 5th SHOW 『 Take Off 』 〜dream chaser U〜
今年から、年3本のペースで公演をしていく事を決心したSLA。
スタートの1本目は、やっぱりこれしかないでしょ?!
・ 2003年9月 4th SHOW 『 Short&Short 』 〜因果な関係〜
・ 2002年11月 3rd SHOW 『 不毛のこころ 』 〜みにくい大きなこどもたち
どこに落としたんだろう〜
・ 2002年6月 2nd SHOW 『 レム睡眠 』 〜心開き 魂磨いて 命味わう〜
・ 2001年5月 1st SHOW 『 Dream Chaser 』
1年近く公演がなかったのは、本当に映像準備に時間をとられて
いたからなのか? 単なるメンバーの行動力のなさだったのか・・・?
真相はさておき、急だったにもかかわらず、ウッディシアターがポコンと
空いていてほっとしました。カメラには一番凝りました!
公演日が決まっているのに台本がない・・・。そして今回は、友が以前に書いてきたシーンを膨らませることに。みんな精神病患者だったので、それぞれアニマルで役作りしました。受付スタッフも看護婦姿で、大好評でした!
いつの間にか別の空間へ・・・・。
色、音、異次元の空間創りに挑戦しました。 楽しんで頂けましたか?
女性陣は特技で勝負。来場者は18禁に納得していたようです(笑)
“そろそろSLAも公演打たなきゃダメですよ!”
一人のメンバーの言葉をきっかけに、動き出しました。
SLAの第一歩として、“生きる”というテーマのもとに,全てのエネルギーをぶつけてみました。自分たちをストレートに表現した、SLA記念すべき第一回公演です。
初の、生演奏での踊りにもチャレンジしました。
テーマに関心を持って観に来てくれた方が多かったようです。
“翔魂道”は、この舞台のために創られたものなのか?それとも、もともとあったものなのか・・・?
素朴な疑問を持たれた方は、このSLAホームページ、“翔魂道”のページをご覧下さい!
実際に北海道に存在する牧場をモデルに、ストーリーを創りました!
「最北の夜明け」公演後、牛乳の販売数が増えたらしい?!
記念すべき第10回公演は、あなたも出会ったことのある(?!)ハタ迷惑な人々のお話でした。
幅広い年齢層に支持された作品です!
一年半の充電を終え、ニューフェイス4名と共に、弾けました!
ファンの皆様には、長い間お待たせしてしまって、本当にゴメンナサイでした。
社会問題も盛り込み、凝った作品となりました。
観る方の年代によって、メッセージの受け取り方も違ったようです。